大松 伸洋(おおまつ のぶひろ、1979年6月10日 - )は、日本の芸術家(画家・現代美術家・原色アーティスト・平和活動家)。 作品は原色のみで描かれ、その集合体で表現されている。原色の中でもカラフルな色を使いインパクトのある作品が目立つ。『芸術と平和、愛、自然、自由』をテーマに制作・研究を行い、自身の原色的表現の追求のため、60年代から現在のヒッピーの動向に注目し、ヒッピーの考えや自然主義の考えを哲学的に解釈し、制作的研究を行っている。。 日本の兵庫県出身。安室中学校を卒業後、イギリスに渡り美術を学ぶ。Woodhouse Grove School (GCSE)、ケンブリッジにあるCambridge Centre for six-form studiesを卒業(高校)。
出典:ウィキペディア「大松伸洋」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
