小林 博人(こばやし ひろと)は、日本の建築家。一級建築士。 小林・槇デザインワークショップ(KMDW) 代表。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC) 環境情報学部、大学院 政策・メディア研究科 教授。 構造用合板を主構造として用いた建築「ベニアハウス」の発案者としても知られる。 1986年 京都大学工学部建築学科卒業。1988年 同大学院工学研究科建築学専攻 修士課程修了。1988年-1996年 日建設計設計部。 1992年 ハーバード大学 Graduate School of Design Master in Design Studies 修了。1999年 フルブライト奨学金を得て同大学院 Visiting Scholar。
出典:ウィキペディア「小林博人」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
