大橋 祥正(おおはし よしまさ、1975年1月6日−)は、日本の映画やテレビドラマなどの監督、演出家、脚本家である。 京都府出身。近畿大学理工学部建築学科卒業後、松竹の鎌倉映画塾に入学。 映画塾在学中に目の不自由な祖父を記録したドキュメンタリー『ここだ ここだ』で、第21回東京ビデオフェスティバル銀賞を受賞。 以後、映画やテレビドラマなど数々の作品に参加。 NHK連続ドラマ『プリンセスメゾン』にて、第33回ATP賞テレビグランプリドラマ部門優秀賞を受賞。 この項目は、映画監督に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。
出典:ウィキペディア「大橋祥正」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
