神尾 あるみ(かみお あるみ、Kamio Alumi)は、日本の小説家。 駒澤大学文学部国文学科卒業。 2008年11月、一迅社文庫アイリスより『迷走×プラネット』を刊行しデビュー(神尾アルミ名義)。 2018年、『悪食フィールドワークノート』で第一回富士見ノベル大賞・審査員特別賞を受賞(応募数347件)。 2019年、ペンネームを「神尾アルミ」から「神尾あるみ」に変更。 2019年7月に『民俗学研究室の愁いある調査その男、怪異喰らいにつき』を刊行(『悪食フィールドワークノート』を改稿・改題)。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「神尾あるみ」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
