鍛冶 俊樹(かじ としき、1957年 - )は、日本の軍事ジャーナリスト。 広島県出身。1983年3月、埼玉大学教養学部卒業後、同年4月、航空自衛隊に入隊。主に情報通信関係の将校として11年間勤務。 1994年、一等空尉で退職後、評論活動に入る。1995年、第1回読売論壇新人賞佳作入選(「日本の安全保障の現在と未来」に対して)。2011年、メルマガ「鍛冶俊樹の軍事ジャーナル」が「メルマ!ガ・オブザ・イヤー 2011」審査員特別賞を受賞。2012年、アパグループ主催の「真の近現代史観」懸賞論文にて「文化防衛と文明の衝突」が第五回最優秀藤誠志賞の佳作として入賞。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「鍛冶俊樹」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
