小島 てるみ(おじま てるみ、1968年 - )は、日本の作家。専修大学文学部英米文学科卒業。宮城県出身。 2008年に、『最後のプルチネッラ』、『ヘルマフロディテの体温』の2冊同時出版でデビューする。どちらもナポリが舞台となっている。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
出典:ウィキペディア「小島てるみ」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
