山口 佳紀(やまぐち よしのり、1940年11月 - )は、日本語学者、聖心女子大学教授。上代日本語が専門で、古事記を研究する。 1963年東京大学国文科卒、67年同大学院博士課程中退、東大助手、70年より聖心女子大助教授、のち教授。1985年『古代日本語文法の成立の研究』で東大文学博士、新村出賞受賞。
出典:ウィキペディア「山口佳紀」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
山口 佳紀(やまぐち よしのり、1940年11月 - )は、日本語学者、聖心女子大学教授。上代日本語が専門で、古事記を研究する。 1963年東京大学国文科卒、67年同大学院博士課程中退、東大助手、70年より聖心女子大助教授、のち教授。1985年『古代日本語文法の成立の研究』で東大文学博士、新村出賞受賞。
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