桜井 康統(さくらい やすのり)は、日本の弁護士、実業家。 大阪教育大学附属平野中学校卒業、大阪桐蔭高等学校卒業、東京都立大学法学部卒業、明治大学法科大学院修了。 2012年に司法試験に合格、2013年に最高裁判所司法研修所卒業、2014年より弁護士として活動。 「日本における最大の地政学的リスクは、金太郎飴教育から量産される同調圧力型の畜群よって、出る杭が打たれることです」とする。だからそこ進んで少数者の側に立ち、法律を武器として空気の支配から法の支配へと邁進したいとしている。 Willで日本保守党を批判する寄稿を行う。 コロナ禍においてマスクを着用しなければならなくなっていたということを批判する。
出典:ウィキペディア「桜井康統」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
