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山田英樹 (脚本家)

やまだ ひでき
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山田 英樹(やまだ ひでき、1962年1月26日 - )は、日本の脚本家。 法政大学法学部卒業後、多数の仕事に従事しながら主にプロットライターとして活動している。受賞歴としては2001年「第27回 城戸賞」准入賞や2002年の「橋田賞新人脚本賞」などの受賞がある。初の映画脚本作品として2006年上映の「紙屋悦子の青春」を監督との共同執筆で担当し、2年後に製作された「夢のまにまに」は監督、我妻正義との執筆を務めた。

出典:ウィキペディア「山田英樹 (脚本家)」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋