鍛治 清(かじ きよし、1928年2月18日 - 2019年3月6日)は、日本の政治家。位階は従四位。 元公明党衆議院議員(5期)。 福岡県小倉市(現・北九州市小倉北区)出身。1948年明治工専 (現・明治大学工学部) 卒。北九州市議を3期務めた後、1975年の北九州市市長選挙に立候補したが落選した。翌1976年の第34回衆議院議員総選挙で旧福岡4区から立候補して初当選。この間、公明党福岡県副本部長、公明党中央委員を務めた。1993年に政界から引退した。1998年勲二等瑞宝章受章。 2019年3月6日、心不全のため北九州市内の病院で死去。91歳没。叙従四位。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「鍛冶清」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
