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金

金奉斗

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金 奉斗(キム・ボンドゥ、朝鮮語: 김봉두、1903年または1906年4月8日 - 1972年7月22日または9月22日)は、大韓民国の実業家、政治家。制憲韓国国会議員。 全北長水またはソウル出身。明治大学法学部卒。長水郡で輸出糧穀の搗精業と肥料販売業を営んだほか、株式会社三重社重役、大韓土建株式会社・大地産業株式会社・大地土建株式会社社長、韓国民主党中央常務委員、無所属の制憲国会議員を務めた。1954年の第3代総選挙、1958年の第4代総選挙と1960年の第5代総選挙(参議員)にも出馬し、政界引退後は貞陵山荘を開墾して農業を営んだ。 1972年7月22日、長水郡渓内面の自宅で持病により死去。享年67。

出典:ウィキペディア「金奉斗」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋

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