大石晴子(おおいしはるこ)は日本のシンガーソングライター。大阪府生まれ、横浜市育ち。ソウル・ミュージックに影響を受けている。 中学生でGRAPEVINEの熱狂的なリスナーになり、強く影響を受ける。他に、キリンジ、清竜人、TRICERATOPSなども聴いていた。また、通っていた中高一貫校で讃美歌を歌う。その後は早稲田大学のソウル・ミュージックサークルに所属。ミニー・リパートンやコリーヌ・ベイリー・レイの影響を受ける。2018年にりんご音楽祭に出演後、2019年に配信シングル「怒らないでね」でデビュー。その後、2019年8月にEP『賛美』をリリース。2020年からは、ユニット「TATEANAS」でも活動。
出典:ウィキペディア「大石晴子」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
