鈴木 史楼(すずき しろう、1940年10月3日 - 1997年8月15日)は、「書」の評論家。 東京出身。早稲田大学英文科専攻卒。独学で書道史を学び、28歳頃から書の評論を始めた。 1982年から書の個人批評誌「紅糸」を年3回発行した。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・作詞家・作家・放送作家・随筆家(コラムニスト)・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ:作家)。
出典:ウィキペディア「鈴木史楼」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
