梶原 大介(かじはら だいすけ、1973年10月29日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(1期)、総務大臣政務官。 元高知県議会議員(4期)。 高知県香南市出身。高知工業高等専門学校土木工学科卒業。民間企業勤務、参議院議員公設秘書を経て、2007年4月の高知県議会議員選挙(香南市選挙区)に当選し、以降連続4期務める。県議1期目は保守系会派「県政会」に所属したが、2011年の再選後、自民党県議団入りした。 2021年11月に中西哲参議院議員が政界引退を表明したことを受け、梶原は2018年より務めていた自民党県連幹事長の職を辞任。12月7日、翌年の第26回参議院議員通常選挙に立候補する意向を示した。
出典:ウィキペディア「梶原大介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
