松村 龍之介(まつむら りゅうのすけ、1993年12月28日 - )は、日本の俳優。岩手県花巻市出身。B ZONE傘下の芸能事務所White Dream所属。愛称はのすけ。 高校卒業後、大学進学のため上京。両親の影響で人を喜ばせる接客業での起業を考え、経営学科で学ぶ。在学中に知人の出演する舞台を観劇したことをきっかけに俳優を目指し、2013年に芸能界デビュー。同年8月、明治座『巴御前』で初めて舞台に出演する。 『戦国BASARA』、『弱虫ペダル』、『BLOOD-C』など、アニメ作品の実写版舞台に多く出演し、2016年、舞台『残響のテロル』で初の主演を務める。 2018年、『BLOOD-CLUB DOLLS 1』で映画初主演。
出典:ウィキペディア「松村龍之介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
