金 聖基(キム・ソンギ、1988年10月23日 - )は、兵庫県姫路市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。北朝鮮代表。在日朝鮮人3世。 兄はプロサッカー選手の金永基。 北朝鮮代表として2010年のAFCチャレンジカップに出場し、同大会のキルギスタン代表戦でA代表デビューを果たした。 2021年をもって現役引退。引退後は東京都内の焼肉店に勤務していると自らのTwitterで明らかにしている。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
出典:ウィキペディア「金聖基」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
