片山 純一(かたやま じゅんいち、1982年9月29日 - )は、広島県三原市出身の元社会人野球選手 (投手)。 三原市立南小学校在学時には軟式の三原ジュニアに所属し、三原市立第三中学校在学時には軟式野球部でプレーした[要出典]。 広島市の広島県瀬戸内高等学校では、3年時に4番外野手兼投手として第82回全国高等学校野球選手権大会に出場した。 高校卒業後は東都大学野球連盟の亜細亜大学に進学。3年春には第52回全日本大学野球選手権で準優勝を果たし、大会後には第32回日米大学野球選手権大会の日本代表に選出された。 大学卒業後の2005年に地元・広島のJR西日本に入社するが、6月に野球部が一時休部となった。
出典:ウィキペディア「片山純一」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
