宮代 大聖(みやしろ たいせい、2000年5月26日 - )は、東京都港区出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・UDラス・パルマス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 川崎フロンターレの下部組織では中学3年生時から飛び級でU-18世代でプレー。2018年4月、川崎フロンターレとプロ契約を結び、トップチームに2種登録選手として選手登録。高校3年生時にプロ契約するのはクラブ史上初。 2019年7月16日、レノファ山口FCへ期限付き移籍。9月28日、第34節のアビスパ福岡戦でJリーグ初ゴールを決めた。シーズン終了後に川崎に復帰。 2020年9月2日、ルヴァンカップ準々決勝のヴィッセル神戸戦で川崎で初得点。
出典:ウィキペディア「宮代大聖」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
