伊藤 誠道(いとう まさみち、1999年11月4日 - )は、神奈川県出身の日本のプロゴルファー。エージェント・スミスHD所属。 プロゴルファーだった父親の影響で物心つく1歳ころにはクラブを握っており、3歳の時にはレディースティから「100」を切ったという逸話を持つ。小学校2年生で70台を出し、小学校6年時の2007年にはアマチュア予選会を突破して『PAR72チャレンジカップ』に出場。当時のABEMAツアー最年少出場記録を打ち立てた。湘南中学校時の2009年には『VanaH杯KBCオーガスタ』で14歳21日のツアー最年少予選通過記録をつくると、翌2010年の『三井住友VISA太平洋マスターズ』では10位となる。
出典:ウィキペディア「伊藤誠道」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
