副島 保彦(そえじま やすひこ)は、日本のボクサーである。出生地:佐賀県、出身地:神奈川県。 経歴は、神奈川県藤沢市立鵠沼中-横浜高校-中央大学-群馬県。 神奈川県在住時、小学校からボクシングを始める。 1980年、モスクワオリンピック日本代表。 戦績186勝13敗 (110RSC・KO) 当時不良の巣窟として知られていた横浜高校の中でも3学年後輩の愛甲猛が「野球部キャプテンの門崎っていう人と、ボクシング部の副島、この2人はどうしようもないくらいワルかった」と後年振り返るほどの悪童として知られていた。
出典:ウィキペディア「副島保彦」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
