仁平 昌利(にへい まさとし、1988年9月3日 - )は、東京都出身の元ハンドボール選手。 法政大学第二高等学校時代は2006年に第2回男子アジアユース選手権の日本代表U-19に選出された。同年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2008年は第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。 2010年は第20回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。 2011年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
出典:ウィキペディア「仁平昌利」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
