清水 裕翔(しみず ひろと、2001年2月3日 - )は、富山県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石所属。マネジメントはワイエムエヌ。 氷見市立西條中学校時代は2015年の全国中学校大会で優勝を果たし、安平光佑らと共に優秀選手に選ばれた。 富山県立氷見高等学校では2018年の全国高等学校選抜大会と全国高等学校総合体育大会(高校総体)で16年ぶりの優勝に貢献、優秀選手に選ばれた。同年は第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)と第8回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は明治大学へ進学。同期には可児大輝らが在籍。 2019年は第8回ユース世界選手権の日本代表U-19に選ばれた。
出典:ウィキペディア「清水裕翔」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
