大谷 駿斗(おおたに はやと、1997年1月17日 - )は、石川県白山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。ポジションはフォワード(FW)。 エスポワール白山FCジュニアユース、白山市立旭丘小学校、白山市立光野中学校、石川県立松任高等学校を経て、金沢学院大学へ進学。金沢学院大では4年次に主将を務めた。 大学在学中の2018年7月、カターレ富山の特別指定選手に承認され、選手登録された。同月16日のJ3第18節ガイナーレ鳥取戦でJリーグ初出場した。 2019年よりカターレ富山に加入。 2020年12月21日、ツエーゲン金沢への完全移籍が発表された。2022年シーズンは開幕から順調にリーグ戦に出場したが、同年5月4日に行われたアルビレックス新潟戦で負傷。
出典:ウィキペディア「大谷駿斗」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
