矢崎 貴子(やざき たかこ、1993年2月21日 - )は、山梨県山梨市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2011年に第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2012年は第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2014年は関東学生ハンドボール・春季リーグで特別賞を受賞。同年8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2015年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2017-18年シーズンは肩の故障でマネージャーに専念。シーズン終了後に現役引退を発表した。
出典:ウィキペディア「矢崎貴子」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
