重光 芳次(しげみつ よしじ、1938年4月13日 - 2018年1月19日[要出典])は、日本のプロ野球選手(投手)。 山口県徳山市櫛ヶ浜(現・周南市)出身。左利きであり、左投げだが、小さい時に親に右利きに矯正されたため、箸や筆記は右手だった。山口県立徳山商工高等学校機械科卒業後、入団テストを受けて合格し[要出典]、1957年に広島カープに入団した。入団から1959年までの背番号は「34」だったが、1960年は「44」に変更した。1960年に退団。 退団後は山門鉄工所に入社し、社会人野球で活動した[要出典]。 2018年1月19日に膵臓癌で死去(満79歳没)[要出典]。
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