川俣 ゆかり(かわまた ゆかり、1990年6月20日 - )は、鹿児島県姶良市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 鹿児島県立蒲生高等学校時代は2006年に日本代表U-16に選ばれた。 2007年は第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、2010年の関東学生ハンドボール・春季ミニミニカップで特別賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2012年は春季リーグで最優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2013年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
出典:ウィキペディア「川俣ゆかり」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
