本田 修一(ほんだ しゅういち、1948年(昭和23年)5月23日 - )は、日本の政治家。元鹿児島県志布志市長(3期)、元有明町長(1期)。 鹿児島県志布志市出身。ラ・サール高等学校卒業。中央大学法学部中退。帰省後、養豚業を営むかたわら、地域おこし団体「有明べぶんこ村」を立ち上げる。 2003年(平成15年)、有明町長選挙に立候補し初当選した。 2006年(平成18年)1月1日、有明町は志布志町、松山町と合併し消滅。志布志市発足に伴って行われた市長選挙に立候補し初当選。4期目を狙う2018年(平成30年)の市長選で、元市議の下平晴行に敗れ落選。 2006年(平成18年)2月12日執行。元志布志町長の慶田泰輔、元尚志館高等学校長の林敬二郎らを破り初当選した。
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