梶本 惠美(かじもと えみ、6月27日 - )は、日本の脚本… 梶本 惠美(かじもと えみ、6月27日 - )は、日本の脚本家(日本脚本家連盟、日本放送作家協会に所属)。元東京フィルムオブアート・スクール講師。チベット体操伝導師。 京都府京都市出身。1980年に同志社大学文学部文化学科国文学専攻を卒業。 専業主婦時代の1987年、シナリオ・センター本科に入学。その後、夫の転勤に伴ったアメリカから、日本のコンクールに応募し続けた。第16回創作テレビドラマ大賞(平成3年度)に、『春むかし』で入選を果たした。 タイトル太字は、単独作品と思われるもの。 中部日本放送「ドラマ30」 東海テレビ「昼の帯ドラマ」 NHK「金曜時代劇」 NHK「土曜時代劇」 NHK「土曜ドラマ」 新型コロナウィルス感染症対策としてのマスクについて「感染予防にはならない」「大人が外さないと子どもたちは外せない」「酸素不足で脳の発育によくない」「免疫力の低下」などを理由に挙げて着用は不要と主張し、自らも実行している。
