スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
桝田 沙也香(ますだ さやか、1993年4月8日 - )は、… 桝田 沙也香(ますだ さやか、1993年4月8日 - )は、テレビ朝日のアナウンサー。 福岡県出身。身長170 cm。 福岡県立小倉高等学校、慶應義塾大学商学部(岡本大輔ゼミ)卒業。大学時代はハーモニープロモーションに所属し、テレビ出演やファッション雑誌Rayの専属読者モデルをしていたほか、2012年にはミス慶應コンテストに出場しファイナリストまで進んだ。2016年4月、森川夕貴と共に、アナウンサーとしてテレビ朝日へ入社。入社直後から2017年9月までは『ワイド!スクランブル』の気象キャスター、同年10月からは同番組第2部「スクランブル発信」の生中継リポーターを務めている。趣味はバスケットボールとジョギング。
山﨑 萌絵(やまさき もえ、1990年12月30日 - )は… 山﨑 萌絵(やまさき もえ、1990年12月30日 - )は、九州朝日放送(KBC)のアナウンサー。 小学2年生まで福岡県福岡市に住んだ後、北九州市へ転居する。本人は北九州市を出身地としている。福岡県立小倉高等学校卒業(61期生)、早稲田大学法学部卒業。 大学を卒業後、2014年4月に九州朝日放送に入社。総合編成局アナウンス部に配属され、同局のアナウンサーになる。 結婚後、2017年2月から産休を取り、同年4月15日に長男を出産。1児の母となった後、2018年4月に職場復帰した。その後も第2子を妊娠したのに伴い、2022年12月第2週から再度産休ならびに育休を合わせて1年ほど取得。そして2023年2月13日に次男が誕生し、2児の母となった後、2024年2月1日より再び職場復帰した。
住吉 光(すみよし ひかる、1990年7月3日 - )は、長… 住吉 光(すみよし ひかる、1990年7月3日 - )は、長崎放送のアナウンサー。 福岡県北九州市出身。福岡県立小倉高等学校、熊本大学法学部法学科を卒業し、岡山県の山陽放送に就職するが、営業の仕事だったことからアナウンサーを目指し退職。アルバイトをしながら28才から就職活動を開始し、偶然にも祖母の故郷だった長崎県の長崎放送に入社した。 2019年からアナウンサーなどの仕事をしている。 中学・高校・大学と吹奏楽部に所属し、ホルンを吹いていた。 好きな言葉は「明日死ぬかの様に生き、永遠に生きるかの様に学べ」。 NBC長崎放送のアナウンサー この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。
古賀 涼子(こが りょうこ、1978年10月2日 - )は、… 古賀 涼子(こが りょうこ、1978年10月2日 - )は、フリーアナウンサー・ナレーター。絵本専門士 と防災士の資格を持ち、防災絵本専門士としても活動中。元TOKYO FMアナウンサー。夫は映画監督の小泉徳宏。 福岡県北九州市出身。福岡県立小倉高等学校、西南学院大学文学部英文科を卒業 し、2001年4月1日付で株式会社エフエム東京(TOKYO FM)に入社。報道・情報センター所属のアナウンサーとして、報道番組やエンターテインメント番組などを多数担当。防災士・絵本専門士でもある。2019年12月末でTOKYO FMを退社し、フリーのアナウンサー・ナレーターに転身。個人事務所の社名「tender voice」には、声で優しく寄り添いたいとの願いが込められている。
西口 久美子(にしぐち くみこ、1977年3月20日 - )… 西口 久美子(にしぐち くみこ、1977年3月20日 - )は、福岡県で活動するフリーアナウンサー。元NHK北九州局、福岡局の契約キャスターで、元RKBミューズの契約アナウンサー。 詳細は基礎情報を参照。 福岡県立小倉高等学校、日本大学芸術学部卒業後、NHK北九州放送局に契約職として入局。最初の3年は夕方の『ニュースシャトル北九州』と週末のニュース全般を担当した。当時の北九州局は正職員アナウンサーが3人しかおらず、ニュース番組担当の女性キャスターが週末のニュースを読むという事態となっていた。すなわち、1週間ぶっ通しで働いていたことになる。 2002年福岡局に移籍。『おはようサタデー九州沖縄』の進行役を5年間、途中2004年からは、『情報ワイド福岡いちばん星』で「西口久美子のとつげきLIVE」コーナーを3年間、それぞれ担当した。
上田 早苗(うえだ さなえ、1963年5月3日 - )は、日… 上田 早苗(うえだ さなえ、1963年5月3日 - )は、日本放送協会(NHK)のアナウンサー。同協会放送総局・第32代アナウンス室長。 北九州市発足から間もなく当時の八幡区、今の八幡東区にあたる地域で生まれ育った。福岡県立小倉高等学校、早稲田大学第一文学部卒業後、1986年アナウンサーとして入局、以後大阪と東京・渋谷を3往復する形で勤務し、数多くの番組を担当した。 2015年6月11日付の人事で、北九州局局長に就任した。地元出身者の局長は、八田昂(岩下俊作の三男で、NHKを退職後には、父親の活動を後世に伝える活動をしている)以来である。(アナウンサー経験者が局長に就任すること自体が珍しいことであるが、後に、2021年6月から2023年7月までアナウンサーである西東大が北九州局局長に就任していた。
新橋 靖典(しんばし やすのり、1962年7月13日-)は、… 新橋 靖典(しんばし やすのり、1962年7月13日-)は、元NHKアナウンサー。 福岡県立小倉高等学校、九州大学卒業後、NHK入局。趣味は音楽(学生時代はトランペットを吹いていた)
宮本 隆治(みやもと りゅうじ、1950年10月8日 - )… 宮本 隆治(みやもと りゅうじ、1950年10月8日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、総合司会者である。サイバー大学客員教授。元・日本放送協会(NHK)アナウンサー。ノースプロダクション(旧イースト・プロダクション)所属。 福岡県門司市(現:北九州市門司区)出身。母親は、初代ミス門司みなと祭(現:門司みなとアンバサダー)を務めていた。また、ボランティア活動に熱心であった。父親は、市長秘書でGHQの通訳も務めていた。多忙な両親のために、幼い頃から自分と弟の食事を作ることも多かった。この時に『きょうの料理』を視聴していたのが、NHKとの出会いであった。小学生時代には、ボーイスカウトに入団。
緒方 昭一(おがた しょういち、1948年6月20日 - )… 緒方 昭一(おがた しょういち、1948年6月20日 - )は、日本のフリーアナウンサー、事件レポーター。 福岡県出身。1972年に上智大学卒業後、福島中央テレビに入社。後に同社を退社し『プロポーズ大作戦』(朝日放送)のコーナー司会などを経て、フジテレビ専属のレポーターとなる。また、オフィスCHKに所属していた時期がある。フジテレビで約28年に渡り事件レポーターを務めた。また、全日空61便ハイジャック事件に遭遇し、番組向けにリポートをしていた。2011年10月をもって『とくダネ!』の事件レポーターを降板。以後は複数のアナウンス学校や声優養成学校のにてアナウンス講師を務めている。
佐藤 征一(さとう せいいち、1944年4月28日 - )は… 佐藤 征一(さとう せいいち、1944年4月28日 - )は、福岡県北九州市出身のフリーアナウンサー。 小倉高校時代の同級生には漫画家・イラストレーターのわたせせいぞうがいる。法政大学卒業後の1967年にテレビ西日本へ入社し、主にプロ野球・公営競技などのスポーツ中継を担当。特に競馬中継→エキサイティング競馬→ドリーム競馬の小倉開催分のメインキャスターを務め、退職までの数年間はプロデューサーも兼務。これは後輩の川﨑聡にも引き継がれた。プロ野球ニュースでは福岡からのコーナーキャスターも担当し、時間終わりの「佐藤アナ・今日の一句」は番組名物となった。TVQ開局前の1990年まで小倉競輪場・飯塚オートレース場の特別競走を実況し、特に小倉の競輪祭はテレビ東京系列でも放送された。
月俣 幸三(つきまた こうぞう)は、元KBC九州朝日放送アナ… 月俣 幸三(つきまた こうぞう)は、元KBC九州朝日放送アナウンサー。 福岡県立小倉高等学校・日本大学を卒業後、1982年 KBCに入社。入社後は、スポーツアナウンサーとして長く活躍した。特に、テレビ朝日系が担当していた『大相撲ダイジェスト』では、九州場所担当として取材・力士インタビュー・番組出演を担当し、全国に顔を知られていた(後任は草柳悟堂)。 その後、KBC恒例の全社的異動によりアナウンス現場を離れ、番組制作、ラジオ営業部長などを歴任したが、2007年4月、管理専門ながらアナウンス部長となり、久々のアナウンス部復帰となった。 2009年6月11日の福岡ソフトバンクホークス対東京ヤクルトスワローズのセ・パ交流戦(ヤフードーム)で久しぶりに実況を担当した。