河合 野乃子(かわい ののこ、2002年5月5日 - )は、… 河合 野乃子(かわい ののこ、2002年5月5日 - )は、茨城県つくば市出身の女子サッカー選手。朝日インテック・ラブリッジ名古屋所属。ポジションはディフェンダー。 2021年1月に浦和レッズ・レディースのユースからトップチームに昇格した。 リーグ戦での出場機会はなく、2024年1月に通っていた立教大学のサッカー部女子チームに完全移籍した。 2025年2月9日、朝日インテック・ラブリッジ名古屋への加入が発表された。
武沢 一翔(たけざわ かずと、1999年10月27日 - )… 武沢 一翔(たけざわ かずと、1999年10月27日 - )は、茨城県出身のサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションはMF。 中学・高校時代は鹿島アントラーズのアカデミーに在籍していた(ユース時代のチームメイトに沖悠哉、佐々木翔悟がいる)。しかしトップチーム昇格は叶わず、高校卒業後は東京学芸大学に進学(同期に住田将、鈴木魁人、河田稜太)。2021年11月、2022年シーズンからのFC琉球加入内定が発表された。 2022年2月20日、J2開幕節のFC町田ゼルビア戦でスタメン出場し、プロデビューを飾った。 2022年9月。『NPO法人ツナグーFootballer』を設立。メンバーは田口潤人(FC琉球)杉本大地(ベガルタ仙台)毛利駿也(ツエーゲン金沢)武沢一翔(FC琉球)の4人。
町田 浩樹(まちだ こうき、1997年8月25日 - )は、… 町田 浩樹(まちだ こうき、1997年8月25日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・TSG1899ホッフェンハイム所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。早稲田大学人間科学部卒業。 鹿島アントラーズの下部組織出身。2015年、2種登録選手でトップチームに登録。高円宮杯U-18プレミアリーグEASTでは鹿島アントラーズユースの守備の中心として18試合でリーグ最少の12失点で初優勝。高円宮杯U-18サッカーリーグ2015チャンピオンシップでは完封をして優勝に貢献した。 2016年、平戸太貴、田中稔也、垣田裕暉と共にトップチームに昇格。5月25日、若手中心の編成で挑んだナビスコカップ第6節のジュビロ磐田戦で公式戦初出場を果たした。
大橋 尚志(おおはし ひさし、1996年12月1日 - )は… 大橋 尚志(おおはし ひさし、1996年12月1日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・松本山雅FC所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ)。 2009年、鹿島アントラーズつくばジュニアユースに入団。鹿島ユースを経て2015年、トップチームに昇格した。なお、つくばジュニアユース出身の選手としてトップチームに昇格したのは初めてである。2016年5月25日、若手中心で挑んだナビスコカップ第6節のジュビロ磐田戦で公式戦初出場を果たした。 2016年12月28日、ツエーゲン金沢に完全移籍で加入することが発表された。2017年5月11日、ロアッソ熊本戦でA契約を達成したことが発表された。
篠原 宏仁(しのはら ひろひと、1993年11月30日 - … 篠原 宏仁(しのはら ひろひと、1993年11月30日 - )は、茨城県つくば市出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・エリース東京FC所属。ポジションはミッドフィールダー。 柏レイソルU-18出身で、山中亮輔・鈴木雄斗らと同期。1年生の2009年には第17回Jリーグユース選手権大会参加メンバーにも名を連ねた。 2012年に関西大学に入学し、関西学生リーグ1部所属のサッカー部に入部、1年次からレギュラーポジションを獲得する。 卒業間際になってもなかなか所属先が決まらなかったが、2016年2月になって、レノファ山口FCへの入団が決定した が、出場機会がなく、同シーズン終了後に契約満了により退団。 2017年、藤枝MYFCに完全移籍。
湯澤 聖人(ゆざわ まさと、1993年10月10日 - )は… 湯澤 聖人(ゆざわ まさと、1993年10月10日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 2009年、セレクションを経て流通経済大学付属柏高等学校に入学。サッカー部の同期に呉屋大翔、中村慶太、田上大地、古波津辰希らがいる。高校時代はサイドハーフを担当していたが、レギュラーを確保することはできなかった。 高校卒業後は流通経済大学に進学。入学当初は最下部のカテゴリーに配属されたが、右サイドバックにコンバートされると頭角を現し、2年時には総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントを制して全日本大学選抜に選出された。3年時の2014年9月、U-21日本代表のトレーニングキャンプに初招集され、翌年2月のAFC U-23選手権2016 (予選)でも予備登録メンバーに名を連ねた。
川浪 吾郎(かわなみ ごろう、1991年4月30日 - )は… 川浪 吾郎(かわなみ ごろう、1991年4月30日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはゴールキーパー。 サッカーを始めたのは兄の影響。中学校の時から柏レイソルの下部組織で活動し(同期には奥山武宰士など)、2010年からトップチームに昇格。しかし既に菅野孝憲がゴールマウスに君臨しており昇格後は出場機会を得られなかった。 2011年6月13日、出場機会を得るためGK不足に陥っていたFC岐阜に期限付き移籍。移籍後は野田恭平・村尾龍矢に次ぐ3番手に留まっていたが、野田の負傷をきっかけに第31節・横浜FC戦でプロデビューすると、野田の復帰後もゴールマウスを譲らずにリーグ戦10試合出場した。