星 龍之介(ほし りゅうのすけ、1998年11月3日 - )… 星 龍之介(ほし りゅうのすけ、1998年11月3日 - )は、日本のプロボクサー、元キックボクサー、元空手家。埼玉県草加市出身。大橋ボクシングジム、POWER OF DREAM所属。 3歳の頃に、剛柔流の空手を始めた。父親の博昭は全日本空手道連盟剛柔流会で2段を持っており、道場で指導員を務めていたため星の最初の師は父親である。 2007年 小学3年生のとき、親子で極真会館(松井館長)の門を叩いた 2008年 道場責任者の破門により極真連合会に移籍 2016年、極真会館(松井館長)に戻り、全日本高校生選抜で当時17歳の星は身長181cm、体重130kgで優勝し、メガトン高校生と呼ばれた。 2017年7月東日本大会で優勝し、新・重戦車と呼ばれた(その時の体重は127kg)。
波田 大和(はた やまと、1997年1月18日 )は、日本… 波田 大和(はた やまと、1997年1月18日 )は、日本のプロボクサー。埼玉県草加市出身。帝拳ジム所属。第49代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。 元大相撲小結・旭道山の甥。父は幕内格行司の木村寿之介。 花咲徳栄高等学校時代、高3のインターハイと国体で準優勝。2015年3月18日帝拳ジムに所属。 2015年10月3日、後楽園ホールでプロデビュー戦を行い2回KO勝ちを収めた。 2020年2月1日、後楽園ホールで日本ライト級10位の石井龍誠と日本スーパーフェザー級ユース王座決定戦を行い、5回2分2秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功したとともに、帝拳ジム初の日本ユース王者となった。。 2020年10月2日、後楽園ホールでOPBF東洋太平洋フェザー級8位の竹嶋宏心と対戦し、8回3-0(78-73×3)で判定勝ちを収めた。
三瓶 数馬(さんぺい かずま、1995年1月20日 - )は… 三瓶 数馬(さんぺい かずま、1995年1月20日 - )は、日本の元プロボクサー。埼玉県草加市出身。初代日本スーパーフェザー級ユース王者。協栄ボクシングジム→花形ボクシングジム→協栄新宿ボクシングジム→角海老宝石ボクシングジム所属。 現在は引退し、理学療法の養成校にて勉強中。 小学生の頃から空手をやっていたが、中学卒業のタイミングでチャンピオンと明確な結果が出るもので勝負したいと思い、ボクシングを始める。当時所属の渡部あきのりに憧れたことから協栄ボクシングジムに入門。 2012年7月8日に横浜文化体育館で清水海至とスーパーフェザー級4回戦を行い、4回3-0(39-35、40-35、40-35)の判定勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。
カズ 有沢( - ありさわ、本名:有澤 和広(ありさわ かず… カズ 有沢( - ありさわ、本名:有澤 和広(ありさわ かずひろ)、1971年7月22日 - )は、男性元プロボクサー。埼玉県草加市出身。身長172cm。コウジ有沢は双子の弟。 入場曲はイースト17「HOUSE OF LOVE」で、引退後は高校の後輩かつ愛弟子である岩渕真也が引き継いでいる。 引退後は実家でもある草加有沢ボクシングジムが廃業までプロモーターを行っていた。現在は配偶者と共に飲食店経営。 花咲徳栄高等学校3年の1989年全日本高校フェザー級チャンピオンとなり第44回国民体育大会も制覇し父の母校でもある日本大学にスポーツ推薦で進学し全日本ボクシング選手権大会出場、初戦敗退ながらシドニーでの1991年世界ボクシング選手権大会ライト級日本代表選手となり3年で中退してコウジの後を追ってプロ転向した。
コウジ 有沢(こうじ ありさわ、1971年7月22日 - )… コウジ 有沢(こうじ ありさわ、1971年7月22日 - )は、日本の元プロボクサー。本名は有澤 幸司、デビュー当初のリングネームは有沢 幸司(ありさわ こうじ)。埼玉県草加市出身。元日本スーパーフェザー級王者(通算11度防衛)。