稲田 心蕗(いなだ こころ、2002年12月14日 - )は… 稲田 心蕗(いなだ こころ、2002年12月14日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 富山第一高等学校時代は全日本高等学校選手権(春高バレー)に出場。 日本女子体育大学では4年生ではキャプテンを務めた。 2025年1月、KUROBEアクアフェアリーズ富山の内定選手として発表された。同年2月15日に追加登録選手として公示されると、当日の2024-25シーズン第16節デンソーエアリービーズ戦に出場しSVリーグデビュー。
佐藤 黎香(さとう れいか、2001年1月10日 - )は、… 佐藤 黎香(さとう れいか、2001年1月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 盛岡誠桜高等学校を経て、2019年、日本女子体育大学に進学。2022年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で準優勝を果たし、敢闘賞を受賞した。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するKUROBEアクアフェアリーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、KUROBEアクアフェアリーズに入団した。 2024年、KUROBEを退団。Astemoリヴァーレ茨城に入団した。 この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。
塩崎 葵葉(しおざき あおば、2000年5月22日 - )は… 塩崎 葵葉(しおざき あおば、2000年5月22日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 近江兄弟社中学校から富山第一高等学校に進学。2018年の第70回全日本高等学校選手権大会(春高バレー)ではベスト8に進出した。 日本女子体育大学4年生の2022年11月、V.LEAGUE DIVISION2所属のJAぎふリオレーナの内定選手として発表された。12月に行われた全日本大学選手権(全日本インカレ)では準優勝となった。その後JAぎふに合流。2022-23シーズンの試合に出場しVリーグデビューを果たしている。大学卒業後の2023年4月に正式入団。 2024年3月、JAぎふを退団。7月にSVリーグの群馬グリーンウイングスに入団した。
藤井 寧々(ふじい ねね、1999年10月30日 - )は、… 藤井 寧々(ふじい ねね、1999年10月30日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 富山市立呉羽中学校では全日本中学校選手権でベスト16に進出している。 富山第一高等学校では3年次に主将を務めた。2018年の第70回全日本高等学校選手権(春高バレー)ではベスト8に進出した。 日本女子体育大学では、4年次に主将を務めた。 2021年12月、V.LEAGUE DIVISION2所属の群馬銀行グリーンウイングス(現・群馬グリーンウイングス)の内定選手となった。 2024年10月14日の2024-25シーズンチーム開幕戦・Astemoリヴァーレ茨城戦に出場しSVリーグデビューを果たした。
松井 珠己(まつい たまき、1998年1月10日 - )は、… 松井 珠己(まつい たまき、1998年1月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 千葉県松戸市出身。3人兄妹の長女(兄と弟がいる)。小学3年生のとき、母の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 富山第一高等学校では2年生の2015年1月開催の第67回春高バレーに出場。当時から「セッター松井中心のコンビバレー」と紹介されるなど、チームの正セッターとして活躍。 日本女子体育大学進学後、2016年の第5回アジアカップ女子大会に大学一年生ながら選出され、2試合にスタメン出場したのに続き、2017年1月の全日本ジュニア女子チーム候補選手の強化合宿に、唯一の大学生として参加。7月の第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)(メキシコのベラクルス州コルドバおよびボカ・デル・リオで開催)には、後にチームメイトとなる兵頭由希や東谷玲衣奈らと共に選出され、キャプテンとしてチームを引っ張り3位に導く。
森田 茉莉(もりた まり、1997年9月18日 - )は、日… 森田 茉莉(もりた まり、1997年9月18日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 東京都羽村市出身。母の知り合いがコーチであることがきっかけで小学1年生からバレーボールを始める。 八王子実践高等学校、日本女子体育大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。 2020年7月31日、背番号が20から3へ変更された。 2023年、2022-23シーズンをもってPFUブルーキャッツを退団した。 2023年6月22日、ヴィクトリーナ姫路入団が発表された。その後のV・サマーリーグは背番号6でプレーしたが、2023-24シーズンに向けての背番号は14となった。
綿引 菜都美(わたびき なつみ、1995年6月24日 - )… 綿引 菜都美(わたびき なつみ、1995年6月24日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 神奈川県横浜市出身。2人兄妹の長女。中学1年生のころにバレーボールを始めた。 日本女子体育大学バレーボール部では副キャプテンを務めていた。 2018年2月、KUROBEアクアフェアリーズ公式サイトにて、同チームへの入団内定が発表された。同期入団は小西愛衣。 2020年3月、KUROBEアクアフェアリーズからの退団が発表された。 2020年7月3日、PFUブルーキャッツ公式サイトにて、同チームへの移籍入団が発表された。 2021年6月16日、チームの2021年度新体制が発表。綿引は髙相みな実と共に副キャプテンに就任した。
新井 祐喜子(あらい ゆきこ、1991年9月8日 - )は、… 新井 祐喜子(あらい ゆきこ、1991年9月8日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 1991年、栃木県上三川町出身。 國學院大栃木高等学校から日本女子体育大学スポーツ科学学科を経て、2014年にパイオニアレッドウィングスと契約。しかし、入団した年にチームの廃部が決定。現役続行を目指し、PFUブルーキャッツへ移籍。1年目からレギュラーとして活躍し、3年目にチームのVプレミアリーグ昇格に貢献した。 2018年5月、現役引退。引退後は、地元・栃木県でジュニアチームのアシスタントコーチとして活動。 2019年4月より、学校法人実践学園中学高等学校の保健体育教員として務める。中学バレーボール部を関東大会3位、全国大会ベスト8に導くなど指導の立場としても活躍の場を広げている。
長野 仁美(ながの ひとみ、1986年12月20日 - )は… 長野 仁美(ながの ひとみ、1986年12月20日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 千葉県鎌ケ谷市出身。友人に誘われて中学1年よりバレーボールをはじめる。市立柏高校在学中にインターハイや春高バレーなどを経験。 日本女子体育大学を経て、2010年4月、健祥会レッドハーツに入部。同年5月、黒鷲旗大会で公式戦デビュー。2010-11Vチャレンジリーグではルーキーながらサーブ賞を獲得した。2012年のレッドハーツVリーグ退社後に、実業団の三菱東京UFJ銀行でプレーした。
宮川 紗麻亜(みやがわ さまあ、1983年8月17日 - )… 宮川 紗麻亜(みやがわ さまあ、1983年8月17日 - )は、日本の元女子インドアバレーボール選手、ビーチバレー選手。 山梨県韮崎市出身。八王子実践高校在学中の2000年には第31回春高バレー準優勝、2001年の第32回春高ベスト4などに大きく貢献した。 日本女子体育大学を経て、グリーン・サポート・システムズに入社。レフトエースとしてGSSサンビームズをVチャレンジリーグへ導いた。 2010年をもって同社を退社し、ビーチバレーに転向。2011年度のJBAツアー新人賞を獲得し、2013年の全日本メンバーに登録された。 2015年はビーチバレージャパン初代チャンピオン熊田康則の娘、熊田美愛と組む。
井西 彩乃(いにし あやの、1981年10月26日 - )は… 井西 彩乃(いにし あやの、1981年10月26日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。
明井 寿枝(みょうい すみえ、1973年1月17日 - )は… 明井 寿枝(みょうい すみえ、1973年1月17日 - )は、日本のバレーボール審判員である。北海道バレーボール協会所属。 国際バレーボール連盟(FIVB)公認の国際審判員であり、FIVBレフェリー(カテゴリーA)に登録されている。 中学校時代にバレーボールを始める。当時のポジションはセッター。 北海道室蘭清水丘高等学校時代に体育教師を志し、日本女子体育大学に進学。大学1年生時は6人制チームの選手として所属し、2年生からマネージャーに転向。 大学卒業後、1年間私立高校で講師を務める。翌年は採用試験対策に専念し、97年から高校の保健体育教諭を務める。 北海道内の高等学校で教員を務めながら、2001年に日本バレーボール協会のA級審判員資格を取得したのち、2007年に国際審判員の資格を取得した。