小早川 隆治(こばやかわ たかはる、1941年〈昭和16年〉3月8日 - )は、東京都出身の自動車技術者、モータージャーナリスト。小早川家当主。 日産自動車の自動車技術者の小早川元治の長男として誕生。 学習院大学理学部物理学科を卒業後、広島県の東洋工業(現:マツダ)に入社。RX-7&モータースポーツ担当主査、北米マツダ副社長などの役職を務める。 マツダを退職後はモータージャーナリストとしても活動。日本自動車研究者ジャーナリスト会議監事を務める。 出典が無い限り霞会館 1996, p. 608を参照している。
出典:ウィキペディア「小早川隆治」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
