林 晋太郎(はやし しんたろう、1980年1月13日 - )は、千葉県船橋市出身のサッカー指導者。 2004年、外務省の事業である日墨交流計画生の一員で1年間、メキシコに留学してスペイン語を習得。帰国後は2006年4月より、日本サッカー協会が新しく立ち上げた選手育成プロジェクトJFAアカデミー福島男子スタッフに就任し、2012年3月までの6年間を活動する。その間も、2005年より日本国内で行われたFIFAクラブワールドカップでは、2005年サプリサ、2006年FCバルセロナ、2007年ボカ・ジュニアーズ、2008年リガ・デ・キト、2010/2011モンテレイなどのリエゾン(連絡員)を務め、主に通訳の仕事でチームの調整役を担った。
出典:ウィキペディア「林晋太郎」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
