竹内 英昭(たけうち ひであき、1942年(昭和17年)10月6日 - )は、日本の政治家。元三田市長(2期)。旭日小綬章受章。 兵庫県明石市出身。1965年(昭和40年)3月、関西学院大学社会学部卒業。1968年(昭和43年)4月、三田市役所に入庁。三田市企画財政部長、総務部長、理事を経て、2000年(平成12年)12月22日、三田市助役(のち副市長)に就任。2007年(平成19年)5月15日、副市長を退任。 2007年(平成19年)7月29日に行われた三田市長選挙に、自由民主党・公明党の推薦を得て岡田義弘(三田市長2期8年)の事実上の後継候補として出馬。市議の中田初美、市議の野村弘子、市民団体幹部の髙木伸明ら3候補を破り初当選を果たした(竹内:18,045票、中田:16,956票、野村:9,544票、髙木:7,936票)。
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