黒積 俊夫(くろずみ としお、1937年3月6日 - 2012年10月19日)は、日本の哲学者。 兵庫県神戸市出身。九州大学文学部哲学科卒、1966年同大学院博士課程満期退学、1994年「カント批判哲学の研究 統覚中心的解釈からの転換」で九州大学博士(文学)。九大教養部講師、助教授、名古屋大学文学部助教授を経て、教授。2000年定年退官、名誉教授となる。イマヌエル・カントが専門。
出典:ウィキペディア「黒積俊夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
黒積 俊夫(くろずみ としお、1937年3月6日 - 2012年10月19日)は、日本の哲学者。 兵庫県神戸市出身。九州大学文学部哲学科卒、1966年同大学院博士課程満期退学、1994年「カント批判哲学の研究 統覚中心的解釈からの転換」で九州大学博士(文学)。九大教養部講師、助教授、名古屋大学文学部助教授を経て、教授。2000年定年退官、名誉教授となる。イマヌエル・カントが専門。
出典:ウィキペディア「黒積俊夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋