見増 勇介(みます ゆうすけ、1980年 )は大分県出身、京都市在住のデザイナー、アートディレクター、アーティスト。 大分県生まれ。京都造形芸術大学情報デザイン学科卒業。美術館やアートセンターなどの文化施設を中心に活動している。 関西の美術館やギャラリー等、文化施設のカタログデザインを多く手がけている。なかでも2008年に滋賀県立近代美術館でおこなわれたART BRUT –collection abcd, Paris–のカタログは評価が高く、会期終了を待たずに売り切れた。2009年に兵庫県立美術館でおこなわれた藤本由紀夫 shadow –exhibition obscura– のリーフレットも会期終了前になくなっている。
出典:ウィキペディア「見増勇介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
