神谷 英樹(かみや ひでき、1970年12月19日 - )は、日本のゲームデザイナー。代表作は『バイオハザード2』、『デビルメイクライ』、『ビューティフル ジョー』、『大神』、『ベヨネッタ』シリーズ。 長野県松本市出身。1994年、杏林大学外国語学部英米語学科を卒業後、株式会社カプコンに入社。『アーサーとアスタロトの謎魔界村』の開発を手伝った後、『バイオハザード』の開発に企画として参加する。 1998年、初めてディレクターを務めた『バイオハザード2』は、496万本(国内200万本)の大ヒットとなる。その後、『デビルメイクライ』、『ビューティフルジョー』などのアクションゲームも開発している。 2004年、カプコン子会社(当時)クローバースタジオ株式会社に移籍。
出典:ウィキペディア「神谷英樹」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
