小川 洋平(おがわ ようへい、1947年8月29日 - )は、日本の元経営者。トンボ鉛筆社長、会長を歴任し、「修正テープMONO」、「オブジェクト TOUCH」などのヒット商品を手がけた。修正テープ、カラフルペンの市場を拡大した。石川真一、数原英一郎らとともに日本筆記具工業会 (JWIMA) の発起人となり、第3代会長に就任した。2007年に覚せい剤取締法違反で逮捕され、すべての職を辞した。東京都出身。 慶應義塾大学卒業。祖父小川春之助はトンボ鉛筆創業者。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
出典:ウィキペディア「小川洋平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
