斎藤 祐馬(さいとう ゆうま、1983年 - )は、日本の公認会計士、実業家。デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社(DTVS)代表取締役社長。 1983年生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、2006年に有限責任監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)へ入社。公認会計士としてIPO支援業務などに携わる。 2010年、社内ベンチャーとしてデロイト トーマツ ベンチャーサポートの立ち上げに参画。2019年に同社の代表取締役社長に就任した。主にベンチャー企業と大企業の連携を促進するプラットフォームの構築に従事しており、これまでに数百社以上のベンチャー支援、および大企業の新規事業創出コンサルティングを手掛けている。
出典:ウィキペディア「斎藤祐馬」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
