鈴江 誉志(すずえ たかゆき、1998年3月24日 - )は、日本の映画監督。 2018年、監督作品『インスタントカメラ』が国内映画祭に数多く入選。本格的に活動を始める。 2019年、学生団体「首都圏映画サークル連合」の代表を務める。 2020年10月24日、特集上映「ボーイズプラトニック~鈴江誉志監督特集~」と題し、監督作品が池袋シネマ・ロサにて一週間劇場公開。新人監督特集としては当時最年少でのデビュー(当初は2020年5月23日の公開を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言により公開延期)。 現在も「青年の繊細な感情」を主題とした映画を撮り続けている。
出典:ウィキペディア「鈴江誉志」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
