河口恭吾(かわぐち きょうご、1974年10月1日 - )は、男性のシンガーソングライターで、作詞と作曲に河口京吾名義を用いる。芸能事務所ミラクル・バスに所属する。身長169センチメートル、血液型A型。 栃木県佐野市出身で、佐野市立北中学校、栃木県立足利南高等学校を卒業した。 2002年4月から1年間、e-radioでDJを務める。その時にリスナーとのコミュニケーションで作られた『オメガの記憶』がその年の滋賀の高校野球のテーマ曲に起用される。そのため、河口は滋賀を栃木に次ぐ第二の故郷と語っている。 2003年4月に日立マクセル系レコード会社から「桜」を発売し、有線ラジオ放送問い合わせチャートで7月まで1位となる。
出典:ウィキペディア「河口恭吾」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
