篠田 雄次郎(しのだ ゆうじろう、1928年4月18日 - 1992年3月25日)は日本の経済学者。上智大学教授を務めた。 日本人論の『日本人とドイツ人 猫背の文化と胸を張る文化』を発表している。 東京・中野生まれ。海軍兵学校卒業後、1951年上智大学卒業、1957年ケルン大学卒業。上智大学社会経済研究所教授(文化社会学)、社会経済研究所長・日本船舶振興会理事長を務めた。 1992年3月25日、中咽頭癌のため死去。 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。
出典:ウィキペディア「篠田雄次郎」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
