伊賀 亮平(いが りょうへい、1994年6月29日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都板橋区出身。小学校で誘われたのがきっかけで小学1年生からバレーボールを始める。 駿台学園高等学校を経て、2013年、中央大学に進学。2014年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝し、自身もリベロ賞を受賞。2015年は、関東大学リーグで春季・秋季共に優勝。全日本インカレで連覇を達成し、自身もリベロ賞を受賞した。その後の天皇杯では、サントリーサンバーズを破る大金星を挙げた。2016/17シーズン、パナソニックパンサーズの内定選手となった。 2017年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。
出典:ウィキペディア「伊賀亮平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
