エリザベス宮地(えりざべす みやじ、本名非公表。1985年11月13日 - )は、日本の映像作家、ミュージック・ビデオ監督、映画監督である。高知県生まれ。 2004年、18歳の時に電気通信大学人間コミュニケーション学科に進学すると同時に上京。 映像を撮り始めるきっかけはアダルトショップアルバイト時にカンパニー松尾監督のドキュメンタリー作品を見て衝撃を受けたことによる。 2008年にデンマークで行われたチャリティーイベントマスターベータソン2008において、7時間28回を達成し優勝、絶頂回数男性部門で世界記録を樹立(ギネスブックに事前申請したが、時代にそぐわないとして認められなかった)。2009年にそれらを題材にした本人主演のドキュメンタリー映画「みんな夢でありました」を学生時代の仲間であるJ小川、ガンダーラ北村と共に制作。
出典:ウィキペディア「エリザベス宮地」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
