坂本 廣樹(さかもと ひろき、男性、1953年6月25日 - )は日本のグラフィックデザイナー。栃木県宇都宮市出身。 1953年6月25日宇都宮市生/さくら幼稚園・宇都宮小・一条中・壬生高・東海大学芸術学科卒15歳の時に作新学院デザイン課の創設者が教育委員会から初めて県芸術展のデザイン部門を創設し小学5年生まれて初めて賞状銀賞を獲得し、そのディプロマのデザイン性に感動しデザイナーを目指した。 プロのデザイナーとして29歳で独立graphicmanを設立、当初からコンピューターを駆使したデザイン活動が候を制して成功し、35~45歳まで国内や世界のエキジビションに挑戦した。しかしその後は一切出品せず地元のデザイン活動とデザインジャンルの壁越えに挑戦した。
出典:ウィキペディア「坂本廣樹」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
