添田 隆司(そえだ たかし、1993年3月15日 - )は、東京都出身の元サッカー選手、実業家。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。父はジブラルタ生命保険株式会社代表取締役社長の添田毅司。 幼稚園年少の時に横浜バディーFCでサッカーを始める。中学はBANFF横浜ベイ、高校は横河武蔵野FCユースでプレー。筑波大学附属小学校、筑波大学附属中学校・高等学校を経て、東京大学文科二類に現役合格。東京大学経済学部経済学科に進学し、経営学や経営戦略などを学んだ。東大では東京都大学サッカーリーグ1部の東京大学運動会ア式蹴球部でプレーし、2014年には主将を務めた。当初は卒業後サッカーに区切りをつけ、三井物産に就職する予定だった。
出典:ウィキペディア「添田隆司」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
