徳島 秀一(とくしま ひでかず、1924年10月4日 - 2007年2月28日)は、日本の経営者。日産化学工業社長、会長を務めた。 千葉県出身。1948年に東京大学経済学部を卒業し、同年に日産化学工業に入社。1974年12月に取締役に就任し、1979年7月に常務、1983年7月に専務、1986年7月に副社長を経て、1992年6月には社長に就任。1996年6月から2000年6月までに会長を務めた。 2007年2月28日急性肺炎のために死去。82歳没。
出典:ウィキペディア「徳島秀一」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
