穐山 貞登(あきやま たかのり、1929年8月1日 - 2001年9月20日)は、日本の教育心理学者。東京工業大学名誉教授。 東京府生まれ。1954年東京教育大学教育学部心理学科卒業、1960年同大学院教育研究科博士課程満期退学、東京工業大学助手、1965年助教授、1974年教授、1976年「モーダル・パーソナリティーの社会心理学的研究」で東京教育大学より教育学博士の学位を取得。1990年東京工業大学退官、名誉教授、芝浦工業大学教授、2000年退職。財団法人たばこ総合研究センターの研究審議員、評議員、理事。 2001年9月20日、肝臓癌のため死去。
出典:ウィキペディア「穐山貞登」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
