島田 次郎(しまだ じろう、1924年(大正13年) - 2020年1月1日)は、日本の歴史学者、中央大学名誉教授、第11代中央大学経済研究所長。専攻は日本古代史・国文学。 東京都生まれ。1950年に東京文理科大学史学科国史学専攻を卒業。高校教諭などを経て、中央大学教授、中央大学経済研究所長(1988年 - 1991年)を歴任した。その間、1977年に「中世領主制の形成とその展開」で東京教育大学から文学博士を授与される。中央大学を退職し1995年名誉教授。 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。
出典:ウィキペディア「島田次郎」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
